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古豪 江ノ電305Fが行く

 09, 2009 00:00
古豪 江ノ電305F
いつもご覧いただきありがとうございますm(_ _)m


今回は「江ノ電の顔」と言っても過言ではない305Fです。


この電車を見たくて江ノ電に来られる方も多いことでしょう。


先日、305Fに乗って喜んでいる方々をたくさん見かけました。


私もやっぱり305F一番好きです(≧□≦)


ぐをーんと唸りを上げて、カーブを抜けてダッシュするところをパチリと。




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最近、FC2の調子が悪いのか私のPCが悪いのか分かりませんが、ブログの更新が出来ておりませんでした。「だらだら」をモットーにしている私ですが、アップされてなかったのはちょっとがっかり。すみません。まぁ…「だらだら」ですので許して下さいませ。

今回は江ノ電の最古参になってしまった305Fです。
この305F、今年の夏はずっと全般検査を受けていて、夏っぽい風景を撮ることが出来ず残念でした。
営業再開したのが8月の下旬、しかもお祭りや休日には運転しないというツンデレことが何度もあり、スカを食らいました(泣)

しかし秋からは通常に運転するようになり、ピカピカの姿で湘南の海沿いを走る姿が見れるようになり感激でした。
特に足回りなど、今まで汚れて見えなかったところもバッチリ見えるようになり、新たな発見もできました。
(そこら辺の経緯はまたの機会に書きますが…たぶん当分先になるとおも…(バキッ))



このカットの時はドン曇りで、露出も上がらずに、どうしようもないので、モノクロにして遊んだ時です。
ISO400で頭をちょいと流し撮りしました。・・・っても、流し撮りって感じもしない仕上がりとなりました(汗)

この時、305Fは鎌倉方に付いており、またそのチャンスは中々ないんで、「何で天気が悪いんだぁ…」と嘆いたもんです(^^;
今はデジタルでも画像感度を上げれば、簡単に写真を撮れるんでしょうけどねぇ…。
どうも私はデジタル使っても、そこの所はまだ銀塩カメラのカメラの感覚で「天気悪い→感度ない→だめぽ」となります(苦笑)

昔、ベルビア(ISO50のね)をISO80にして、カメラを+0.5補正して撮影、2倍増感して現像に出したもんですが…
今の時代、こんなことする方も段々少なくなってきてるんでしょうね(鬱)
私もポジの方が好きなのですが、いかにせんお金がかかり過ぎちゃって…。
馴染みのプロラボもどんどんなくなり寂しい限りです。
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